ベオウルフ 呪われし勇者はCG映像なんだって!

ベオウルフ 呪われし勇者はCG映像なんだって!

世界中で「鳥肌、総立ち」の大ヒットの「ベオウルフ 呪われし勇者」が、2007年12月1日(土)から、全国でロードショー始まってますね。

「ベオウルフ 呪われし勇者」は、デジタル3-Dシネマによる上映で、よりリアルに、より過激に迫り飛び出して来る立体映像を体感できるので、3Dシネマ版で上映している全国28館の映画館で観るのがオススメですね。

デジタル3-Dシネマは、これまでの赤と青2色のメガネで観る映画とは違って、専用スクリーン、専用グラス、Z-Screenレンズなど、最新の3-D映像システムで構成された最先端テクノロジーを採用していて、専用のメガネをかけるだけで、驚異的な立体映像を体感できるのだそうです。

実写のように見えるのだけど、全てCG化されているそうです。40台のカメラで撮影して、造られているそうで、勇者ベオウルフ役のレイ・ウィンストンの顔も、より勇者らしく見せるために、実際よりもスリムになっていたりするそうなんです。



ベオウルフ 呪われし勇者
2007年12月1日(土)全国ロードショー
ロバート・ゼメキス監督作品
出演者
レイ・ウィンストン、アンジェリーナ・ジョリー、アンソニー・ホプキンス、ジョン・マルコビッチ、ロビン・ライト・ペン

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